春秋航空日本が成田―武漢天河国際空港線を2月13日から就航:中国空港関連ニュース

 中国のLCC(ローコストキャリア)の日本の子会社である春秋航空日本(IJ)が2月13日から日本の東京(成田国際空港)と中国湖北省の武漢天河国際空港とを結ぶ路線を就航させると長江網が伝えている。
 春秋航空日本によると、武漢―成田線はB737-800型機を使用し、毎週月・水・土の週3便運航される。
 具体的には成田発10:00武漢着13:55、戻りが武漢発14:55成田着19:20で運航される。(時間はいずれも現地時間)

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奥凱航空が天津―東京(羽田)線に12月30日から就航:中国空港関連ニュース

 中国の航空会社である奥凱航空(BK)が12月30日から天津濱海国際空港―東京国際空港(羽田)線に就航すると民航資源網が伝えている。
 奥凱航空によると、この東京への直行便はB737-800型機を使用し、天津発が毎週水・土、東京発が毎週木・日のいずれも週便運航される。
 具体的にはBK2889便が天津発23:25東京着03:25、BK2890便が東京発04:25天津着04:25で運航される。
 今回奥凱航空にとっては初の日本市場進出となっており、今後西安威陽国際空港から函館空港への乗入れも計画されており、当局の認可が下り次第就航する見込みとなっている。

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中国海南航空が西安―成田線を就航:中国空港関連ニュース

 中国海南航空(HU)が西安威陽国際空港―成田国際空港(東京)を結ぶ路線を12月23日から就航させたと民航資源網が伝えている。
 海南航空によれば、西安―成田線はB737型機を使用し、毎週月・水・土の週3便運航されるとのこと。
 具体的にはHU7927便が西安発08:35成田着12:25、HU7928便が成田発13:25寧波着17:20で運行されるとしている(時間は現地時間)

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信陽明港空港が正式着工、2017年開港目指す:中国空港関連ニュース

 河南省の信陽明港空港が正式に着工されたと河南日報が伝えている。
 河南省信陽市政府と駐馬店市政府が共同で発表した情報によると現在軍用で使用されてる明港空港を改造拡大し、新たなに軍民共用の信陽明港空港として生まれ変わるための工事が正式に着工されたとのこと。

 信陽明港空港は信陽市平橋区明港鎮に位置し、明港鎮区の中心から約15キロ、信陽市中心から約45キロの距離で、2700m×50mの滑走路を1本を持つ空港で、改造後はコード4C規格の空港に整備される予定でA320やB737クラスの中型機の離発着が可能になるとしている。
 信陽明港空港の完成は2017年末が見込まれており、開港後は2020年までに、年間旅客取扱い30万人、貨物取扱い2500トンを目座すとしている。

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中華航空が高雄―熊本線を10月25日から就航: 中国空港関連ニュース

 台湾の高雄小港国際空港から日本の熊本空港(愛称:阿蘇くまもと空港)までの定期便が中華航空(CL)によって運航されることになったと民航資源網が伝えている。
 中華航空によると、高雄―熊本線はB737-800の機材を使用し、火・土・日の毎週3便が運行されるとのこと。
 具体的にはCl198便が高雄発09:20熊本着12:40、CL199便が熊本発13:40高雄着15:30で運航されるとしている。

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徐州観音国際空港から大阪と名古屋へ9月25日から雲南祥鵬航空が就航:中国空港関連ニュース

 江蘇省の徐州観音国際空港から日本の大阪(関西国際空港)と名古屋(中部国際空港)への直行便が9月25日から雲南祥鵬航空(8L)によって就航すると徐州日報が伝えている。
 徐州観音国際空港によると大阪への路線は9月25日からB737-800型機を使用して毎週月・金の週2便が運航されるとのこと。
 具体的には8L9693便が徐州発11:20大阪着15:00、戻りの8L9694便が大阪発16:00徐州着18:20で運航される。
 また名古屋への路線は9月27日からB737-800型機を使用して毎週土・日の週2便が運航されるとのこと。
 具体的には8L9695便が徐州発11:20名古屋着15:20、戻りの8L9696便が名古屋発16:20徐州着19:00で運航される。
(時間は全て現地時間)

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中国国際航空が天津から那覇への直行便を運航:中国空港関連ニュース

 中国国際航空(CA)が天津濱海国際空港から日本の那覇国際空港への直行便を7月18日から運航することになったと天津網が伝えている。
 中国国際航空によると、沖縄への直行便はA737-800型機を使用し、毎週火・土の週2便運航されるとのこと。
 具体的にはCA815便が天津発10:10那覇着14:20、戻りのCA816便が那覇発15:20天津着17:45で運航されるとしている。

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山東航空がウルムチ―青島―大阪線を7月5日から就航:中国空港関連ニュース

 中国の山東航空(SC)が、新疆ウィグル自治区のウルムチ地窟堡国際空港から山東省の青島流亭国際空港を経由して大阪の関西国際空港への航空便を7月5日から運航することになったと民航資源網が伝えている。
 山東航空によるとこの大阪への航空便は、B737-NG型機を使用し7月5日から毎日1往復の週7便が運航される。
 具体的にはSC8825便がウルムチ発07:30青島着11:40、青島発13:10大阪着16:20、戻りのSC8826便が大阪発17:20青島着、青島発20:40ウルムチ着翌01:15着となっている。

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