ジェットスタージャパンが上海浦東-成田線に6月2日から仕切り直しで就航:中国空港関連ニュース

 今年1月に就航予定が延期になった日本のLCC(ローコストキャリア)であるジェットスタージャパン(GK)による上海浦東国際空港―成田国際空港(東京)への就航が、6月2日から仕切り直しで就航することになったと民航資源網が伝えている。
 ジェットスタージャパンによると、本来この上海浦東-成田線は今年1月に運行開始すると昨年11月に発表したが、上海浦東国際空港側が新規就航停止という状況に陥ったため、就航が延期となっていた。
今回改めて5か月遅れで6月2日から運航が開始される見込みとなりチケットも同社サイトで既に販売開始となっているとしている。

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春秋航空が上海浦東―羽田線を8月5日から就航へ:中国空港関連ニュース

 中国のLCC(ローコストキャリア)である春秋航空(9C)が上海浦東国際空港と東京国際空港(羽田)を結ぶ便を8月5日から就航することになったと民航資源網が伝えている。
 春秋航空によると、東京羽田への直行便はA320型機を使用して8月5日から毎週4便運航を行うとし、9C8515便が毎週月・水・金・日の上海発19:25羽田着23:00、戻りの9C8516便が月・火・木・土の羽田発01:30上海着03:25で運航される。
 (時間はいずれも現地時間)
 春秋航空は2010年の日本乗り入れ開始以来、茨城、佐賀、高松、大阪、札幌、旭川、名古屋など15路線を既に開通させており、首都圏へは既に茨城線が乗り入れていたが、都心から離れていたため今回待望の都心乗り入れとなった。

春秋航空のA320

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ハルビン太平国際空港から名古屋への直行便を春秋航空が就航へ:中国空港関連ニュース

 黒龍江省のハルビン太平国際空港から日本の名古屋の中部国際空港への直行便が、中国のLCC(ローコストキャリア)である春秋航空(9C)によって6月29日から運航されることになったと民航資源網が伝えている。
 春秋航空によると、このハルビン―名古屋線はA320の機材を使用し、毎週月・水4・土の週3便運航されるとのこと。
 具体的には9C8617便がハルビン発11:30名古屋着15:45、9C8618便が名古屋発08:00ハルビン着10:30で運行されるとしている。

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羽田から北京・上海・広州を結ぶ直行便が秋にも就航へ:中国空港関連ニュース

 日本の羽田空港(東京国際空港)と、中国の三大都市である北京・上海・広州を結ぶ直行便がこの秋(2015年)にも就航することになったと日本メディアが報じたと国際空港信息網が伝えている。
 報道によると、中国から日本への旅行客が急激に増えているのを受けて、日中の航空行政当局が旅行国の航空便の増便について合意したとのこと。
 具体的には10月25日以降、北京首都国際空港、上海(浦東)国際空港(※未発表、現在は羽田―虹橋線が就航中)、広州白雲国際空港と東京の東京国際空港(羽田)を結ぶ便を、日本と中国の航空会社が毎日各々2便ずつ、合計12便増加することになったとのこと。
 具体的な運行時刻などは、9月以降に日本の国土交通局への申請を経て決定されことになるとしている。
 このほか羽田空港の早朝深夜枠や成田空港への追加乗入れ要望も強いことから、引き続き検討し、準備が整い次第対応するとしている。

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合肥新橋国際空港から名古屋(中部)へ春秋航空が6月29日から直行便を就航:中国空港関連ニュース

 安徽省の合肥新橋国際空港から日本の愛知県の中部国際空港へ6月29日から春秋航空(9C)が直行便を運航することになったと中安在線が伝えている。
  中国のLCC(ローコストキャリア:格安航空会社)である春秋航空によれば、中部国際空港への直行便はA320型機によって6月29日から毎週月・水・土の週3便運航され予定とのこと。
 具体的には9C8611便が合肥発19:55中部着23:40、戻りの9C8612便が中部発16:45合肥着18:55で運行される。
 (時間はいずれも現地時間)
 安徽省から初めての日本直行便とされ、運賃が299元からとされていることから、これまでの他省の空港経由での渡航に比べ大幅に旅費が安くなるとしている。

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春秋航空が名古屋(中部)と中国大陸を結ぶ4路線を申請:中国空港関連ニュース

 中国のLCC(ローコストキャリア)である春秋航空(9C)が、名古屋(中部国際空港)へ向けて、中国大陸の5都市から定期航空便4路線を6月から就航させる申請を行なったと中国民航網が伝えている。
 中国民航局によれば、今回6月からの就航が申請されたのは次の通りと発表されている。

1.合肥新橋国際空港(安徽省)―名古屋 A320型機で週3便
2.ハルビン太平国際空港(黒龍江省)―名古屋 A320型機で週3便
3.呼和浩特白塔国際空港(内蒙古自治区)―石家庄正定国際空港(河北省)―名古屋 A320型機で週4便
4.上海浦東国際空港(上海市)―名古屋 A320型機で週7便

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春秋航空が3月に日中間に5路線を連続就航へ:中国空港関連ニュース

 中国のLCC(ローコストキャリア)である春秋航空(9C)が、3月末に5路線もの日中航空路線を就航させると青年報が報じている。
 春秋航空によれば3月に就航するのは、上海浦東国際空港―旭川空港線のほか、成都(四川省)、鄭州(河南省)、西安(陝西省)、泉州晋江(福建省)の各地と大阪関西国際空港を結ぶ路線で、旭川へは唯一の中国路線の乗り入れとなる。
 春秋航空ではこれまで通り非常に低価格の航空券を提供する予定で、さらに最近の国際燃料市場の低下により燃油サーチャージも往復280元程度まで下がっており、非常に低価格の日中往来が可能になるとしている。

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鄭州新鄭国際空港から大阪へ春秋航空が3月29日から就航:中国空港関連ニュース

 河南省の鄭州新鄭国際空港から日本の大阪の関西空港への航空便が、3月29日から春秋航空(9C)によって運航されることになったと中国新聞網が伝えている。
 春秋航空によると鄭州新鄭国際空港から関空への航空便はA320型機によって運航され、火・木・金・日の週4便運航される。
 9C8551便が鄭州発12:05関空着16:05、9C8552便が関空発08:30鄭州着11:05で運行される。(時間はいずれも現地時間)
 これまで鄭州から日本の大阪へは直行便がなかった、今後は直接結ばれることにより両地の交易が盛んになることが期待されている。
 なお春秋航空では、今回の路線開通に際して片道299元の記念航空券を準備していると伝えられている。 

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