深圳航空が蘇南碩放国際空港(無錫空港)から名古屋・札幌への直行便を申請:中国空港関連ニュース

 中国の航空会社の深圳航空(zh)が江蘇省無錫市の蘇南碩放国際空港(無錫空港)と日本の中部国際空港(名古屋)及び新千歳空港(札幌)を結ぶ路線について、2019年9月からの就航を申請したと捜狐網が報じている。
 深圳航空によると無錫―名古屋線、無錫―札幌線とも週7便の毎日運航を予定しているとのこと。
 なお詳細ダイヤ、運行曜日などはまだ正式に発表されていない。

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広州白雲国際空港から中部国際空港への直行便を上海航空が就航:中国空港関連ニュース

 広東省広州市の広州白雲国際空港から日本の愛知県の中部国際空港(名古屋)への直行便を上海航空(FM)就航させたと国際在線が伝えている。
 上海航空によると、広州から名古屋への直行便は、4/9~6/6は金曜を除く週5便、6/6以降は毎日1往復運航されるとのこと。
 具体的な運航時刻はFM807便が広州発08:45名古屋着12:50、FM808便が名古屋発13:50広州着が17:10着で運航されるとしている。

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中国南方航空がハルビンと長春から名古屋(中部)への直行便を再開:中国空港関連ニュース

 黒龍江省ハルビン市のハルビン太平国際空港と、吉林省長春市の長春龍嘉国際空港から日本の愛知県知多市の中部国際空港(名古屋)への定期便を3月31日以降の週から中国南方航空が復活させると人民網が伝えている。
 中国南方航空によると、名古屋からハルビン・長春への定期便はエアバス社の機体を使用し、それぞれ週2便運航される。
 具体的にはハルビン―中部線がA321機を使用し、毎週月・金にCA8485便がハルビン発15:30中部着19:30、CA8486便が中部発20:30ハルビン着22:30で運行される
 また長春―中部線はA320機を使用し、毎週水・金にCA8461便が長春発08:15中部着11:55、CA8462便が中部発12:55長春着14:50で運行される。(時間はいずれも現地時間)
 今回設置される路線はかつて2017年まで定期路線が設置されており、今回約2年ぶりの復活となった。

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天津航空が天津濱海国際空港から名古屋への路線を就航:中国空港関連ニュース

天津市の天津濱海国際空港から中部国際空港(名古屋)までの路線を3月31日から天津航空(GS)が就航させると新華網が伝えている。
 天津航空によると天津―中部線は、A320型機を使用し毎週月・水・金・日の週4便が運航される。
 GS7981便が天津発08:05中部着12:00、GS7982便が中部発13:00天津着14:55で運航されるとしている。
(時間はいずれも現地時間)

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中国東方航空が北京首都―名古屋線及び成都―青島―名古屋線を申請、10月から運航へ:中国空港関連ニュース

 中国東方航空(MU)が日本の中部国際空港(名古屋)から北京首都国際空港(北京市)への路線及び青島流亭国際空港を経由し成都双流国際空港へ結ぶ2つの航空路線への就航を中国民用航空局に申請したと民航資源網が伝えている。
 中国東方航空によると北京首都―名古屋線及び成都―青島―名古屋線はいずれもA320型機或いはA319型機を使用し2016年10月よりそれぞれ毎日1便の運航を計画しているとのこと。
 この運航申請は9月21日まで関係機関の意見を集約し、運航許可の判断が行われるとしている。

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台湾―日本線は供給過剰?台湾の航空会社が相次いで輸送力調整:中国空港関連ニュース

 近年台湾や中国大陸からの日本への新航空路線就航が相次いているが、競争激化のあまりに過剰供給気味となり、円高などで訪日観光にブレーキがかかってきたこともって、台湾の航空各社ではこの夏に減便などを行って座席供給量を調整する状況が生まれていると民航資源網が伝えている。
 このうちトランスアジア航空(中国語名:復興航空)では、今年6月から10月までのダイヤでは台湾から北海道へ向かう便を毎日2便から1便へ減便を行った。
 また東京への便についてもワイドボディのA330型機からナローボディのA321あるいはA320に切り替え、運行も毎日2便から1便に減便を行っている。

 またチャイナエアライン(Cl)でも、7月28日から桃園(台北)-札幌便を毎日2便から1便に、10月1日から桃園(台北)-大阪便を1日5便から4便に、10月13日から桃園(台北)-東京便を1日4便から3便に、それぞれ減便する。

 またLCC(格安航空)のVエアも9月20日から桃園(台北)-名古屋便を毎週7便から4便に減便、桃園(台北)-羽田の週3便と、桃園(台北)-茨城の週4便についても、9月20日までに減便或いは休止を検討しているとしている。

チャイナエアライン機

チャイナエアライン機

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中国東方航空が重慶―合肥―名古屋線を6月28日から就航:中国空港関連ニュース

 中国東方航空(MU)が直轄市重慶市の重慶江北国際空港から安徽省合肥新橋国際空港を経て日本の中部国際空港(名古屋)への航空便を6月28日から就航させると国際空港信息網が伝えている。便が
 中国東方航空によると重慶・合肥―名古屋線はA320型機を使用し、毎週火・木・日の週3便が運行されるとのこと。
 具体的にはMU5027便が重慶発11:40合肥着13:35合肥発14:35名古屋着18:30、戻りのMU5028便が名古屋発19:30合肥着21:40、合肥発22:40重慶着翌00:45となっている。

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春秋航空が寧波―名古屋線を就航:中国空港関連ニュース

 中国のLCC(ローコストキャリア)である春秋航空(9C)により、寧波櫟社国際空港―中部国際空港(名古屋)を結ぶ路線が12月21日から就航したと民航資源網が伝えている。
 春秋航空によれば、寧波―名古屋線はA320型機を使用し、毎週月・水・土の週3便運航される。
 具体的には9C8535便が寧波発10:40名古屋着1400、9C8536便が名古屋発05:15寧波着09:30で運行される。(時間は現地時間)
 春秋空港によれば、12月21日から2月3日まで片道9元の特価チケットを販売しキャンペーンを行うとしている。

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