合肥新橋国際空港から関西国際空港へ春秋航空が就航:中国空港関連ニュース

 安徽省合肥市の合肥新橋国際空港から、日本の関西国際空港(大阪)への直行便を中国のLCC(格安航空会社)の春秋航空(9C)が4月17日から運行開始したと新浪網が伝えている。
 春秋航空によると合肥と大阪を結ぶ航空便は月・水・金・日の週4便運行され、合肥発の9C8505便は、月曜が合肥発15:20大阪着18:00、水・金・日が合肥発15:20大阪着17:55となる。
 また大阪発の9C8506便が大阪発10:20合肥着13:30で運行されるとしている。

→【合肥のホテルを探す】
→【関西国際空港周辺のホテルを探す】
→【大阪市内のホテルを探す】

合肥新橋国際空港トップ
合肥新橋国際空港からリムジンバス
合肥新橋国際空港からタクシー

各空港のページへ
上海浦東上海虹橋北京首都北京南苑広州香港天津南京無錫揚州常州杭州寧波合肥
西安青島ハルビン台湾桃園台北松山
地域別空港一覧のページ
直轄市北京市上海市)・江蘇省日中線のある日本の空港記事リスト
にほんブログ村 旅行ブログ 駐車場・空港・ターミナルへ
にほんブログ村

中国南方航空がハルビンと長春から名古屋(中部)への直行便を再開:中国空港関連ニュース

 黒龍江省ハルビン市のハルビン太平国際空港と、吉林省長春市の長春龍嘉国際空港から日本の愛知県知多市の中部国際空港(名古屋)への定期便を3月31日以降の週から中国南方航空が復活させると人民網が伝えている。
 中国南方航空によると、名古屋からハルビン・長春への定期便はエアバス社の機体を使用し、それぞれ週2便運航される。
 具体的にはハルビン―中部線がA321機を使用し、毎週月・金にCA8485便がハルビン発15:30中部着19:30、CA8486便が中部発20:30ハルビン着22:30で運行される
 また長春―中部線はA320機を使用し、毎週水・金にCA8461便が長春発08:15中部着11:55、CA8462便が中部発12:55長春着14:50で運行される。(時間はいずれも現地時間)
 今回設置される路線はかつて2017年まで定期路線が設置されており、今回約2年ぶりの復活となった。

→【ハルビン太平国際空港周辺のホテルを探す】
→【ハルビン市内のホテルを探す】
→【長春龍嘉国際空港周辺のホテルを探す】
→【長春市内のホテルを探す】

→【中部国際空港周辺のホテルを探す】
→【名古屋市のホテルを探す】

ハルビン太平国際空港トップ
ハルビン太平国際空港からリムジンバス
ハルビン太平国際空港からタクシー

上海浦東国際空港から花巻空港への直行便を中国東方航空が就航:中国空港関連ニュース

 上海市の上海浦東国際空港から日本の岩手県のいわて花巻空港への直行便を1月30日から中国東方航空(MU)が就航させたと民航資源網が伝えている。
 中国東方航空によると上海浦東から花巻への直行便はA320型機を使用して毎週水・金の週2便運航されるとのこと。
 具体的にはMU229便が上海発10:15花巻着14:10、M230便が花巻発15:10上海着18:00で運行される。

→【上海のホテルを探す】
→【上海浦東国際空港周辺のホテルを探す】
→【花巻空港周辺のホテルを探す】
→【盛岡市内のホテルを探す】

上海浦東国際空港トップ
上海浦東国際空港からリムジンバス
上海浦東国際空港からリニアモーターカー
上海浦東国際空港からの地下鉄
上海浦東国際空港からタクシー
上海浦東国際空港から周辺都市への長距離バス

花巻空港

広州白雲国際空港から関西国際空港へ春秋航空が就航:中国空港関連ニュース

 広東省広州市の広州白雲国際空港から、日本の関西国際空港(大阪)への直行便を中国のLCC(格安航空会社)の春秋航空(9C)が2月1日から運行開始すると中国新聞網が伝えている。
 春秋航空によると広州と大阪を結ぶ航空便はA320型機を使用し週7便毎日運行され、広州発の9C88865便は、広州発05:55大阪着10:35、また大阪発の9C88865便が大阪発23:35広州着02:50で運行されるとしている。

→【広州白雲国際空港周辺のホテルを探す】
→【広州市内のホテルを探す】
→【関西国際空港周辺のホテルを探す】
→【大阪市内のホテルを探す】

広州白雲国際空港トップ
広州白雲国際空港からのリムジンバス
広州白雲国際空港からのタクシー
広州白雲国際空港から地下鉄
広州白雲国際空港から周辺都市への長距離バス

ジェットスタージャパンが上海浦東-成田線に6月2日から仕切り直しで就航:中国空港関連ニュース

 今年1月に就航予定が延期になった日本のLCC(ローコストキャリア)であるジェットスタージャパン(GK)による上海浦東国際空港―成田国際空港(東京)への就航が、6月2日から仕切り直しで就航することになったと民航資源網が伝えている。
 ジェットスタージャパンによると、本来この上海浦東-成田線は今年1月に運行開始すると昨年11月に発表したが、上海浦東国際空港側が新規就航停止という状況に陥ったため、就航が延期となっていた。
今回改めて5か月遅れで6月2日から運航が開始される見込みとなりチケットも同社サイトで既に販売開始となっているとしている。

→【上海のホテルを探す】
→【上海浦東国際空港周辺のホテルを探す】
→【成田国際空港周辺のホテルを探す】
→【東京都内のホテルを探す】

上海浦東国際空港トップ
上海浦東国際空港からリムジンバス
上海浦東国際空港からリニアモーターカー
上海浦東国際空港からの地下鉄
上海浦東国際空港からタクシー
上海浦東国際空港から周辺都市への長距離バス

中国東方航空が南京―札幌線に就航、週2便:中国空港関連ニュース

 中国東方航空(MU)が江蘇省南京市の南京禄口国際空港と日本の新千歳国際空港(札幌)を結ぶ便を3月26日から就航させたと民航資源網が伝えている。
 中国東方航空によると南京―札幌線は、A320型機を使用して毎週木・日の週2便、それぞれ別ダイヤで運航されるとのこと。
 具体的には木曜日はMU2799便が南京発10:00札幌着15:00、MU2800便が札幌発16:00南京着19:15で運航される。
 また同様に日曜日はMU2799便が南京発11:40札幌着16:30、MU2800便が札幌発17:30南京着20:50で運航されるとしている。
(時刻はいずれも現地時間)

→【南京のホテルを探す】
→【南京禄口国際空港周辺のホテルを探す】
→【新千歳国際空港周辺のホテルを探す】
→【札幌市のホテルを探す】

南京禄口国際空港TOP
南京禄口国際空港から地下鉄
南京禄口国際空港からリムジンバス
南京禄口国際空港からタクシー
南京禄口国際空港から周辺都市

西安咸陽国際空港―沖縄線へ中国東方航空が就航:中国空港関連ニュース

 陝西省西安市の西安咸陽国際空港から日本の沖縄県那覇国際空港への直行便を中国東方航空(MU)が就航することになったと民航資源網が伝えている。
 中国東方航空西北分公司によると、西安―那覇線は4月3日から毎週月・金の週2便A320型機を使用して運航されるとのこと。
 具体的にはMU533便が西安発07:25那覇着12:30、戻りのMU534便が那覇発13:30西安着17:00で運航されるとしている。

→【西安咸陽国際空港周辺のホテルを探す】
→【西安ホテルを探す】

→【那覇国際空港周辺のホテルを探す】
→【那覇市のホテルを探す】

西安咸陽国際空港トップ
西安咸陽国際空港からリムジンバス
西安咸陽国際空港からタクシー
西安咸陽国際空港から周辺都市への長距離バス

洛陽北郊空港から揚州経由で大阪へ春秋航空が3月27日から就航:中国空港関連ニュース

 河南省洛陽市の洛陽北郊空港から江蘇省揚州市の揚州泰州国際空港経由で日本の大阪(関西国際空港)への路線を春秋航空(9C)が就航することになったと民航資源網が伝えている。
 春秋航空によると、洛陽から大阪への航空便はA320型機を使用し毎週月曜日の週1便で、9C8551便が洛陽発16:45揚州着18:20、揚州発20:15大阪着23:45、9C8552便が大阪発09:50揚州着12:00、揚州発14:00洛陽着15:45で運航されるとしている。

→【揚州市のホテルを探す】
→【泰州市のホテルを探す】
→【洛陽市のホテルを探す】
→【洛陽北郊空港付近のホテルを探す】

→【関西国際空港周辺のホテルを探す】
→【大阪市内のホテルを探す】

揚州泰州国際空港トップ
揚州泰州国際空港からリムジンバス
揚州泰州国際空港からタクシー

 

1 2 3 8